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蘇生化の時代 本物の水素水を

水素専門ショップ「アキュエラサロン」へようこそ。

 

当店は1997年より水素水の販売を始めました。

その当時、水素水という言葉自体なく、もちろんサーバーもありませんでした。電解水整水器(アルカリイオン整水器)機の開発ノウハウをもちつつ、水素を効果的に生成させる器具や装置の開発とそれらの医療利用の研究を行っているMiZ株式会社(現鎌倉市)が開発を進めていた水素水を販売しておりました。

 

名称も水素水ではなく、活性酸素対応水「スーパーレッドウォーター」という名称の商品でした。その後、その特許技術は日本ではじめて、天然水を原料にしたアルミ容器入り水素水の製造に生かされコンビニにて販売されることになりました。

そして現在、同社が開発した水素水サーバー、水素吸入機などを取り扱っております。 

(※MiZ社は水素送達技術の開発などによる特許を130件取得しています)

2007年に水素論文が掲載された米国医学誌ネイチャーメディスンの表紙
水素論文が載った米国医学誌ネイチャーメディスン
アキュエラサロンで水素吸入体験実施中
水素吸入ルーム

なぜ水素なのか?知れば欲しくなる水素のチカラ

私たちの老化は生まれた瞬間から始まります。海辺に立つ家が塩気で錆びたり、リンゴが赤く変色するサビが酸化です。人間も肌にシミやしわが増えたり、肉体が老化するのは酸化によるものです。酸化は酸素がある以上、また私たちも呼吸により酸素を取り入れている以上必ず起こります。 

私たちの体内には、過剰になった活性酸素を取り除くために抗酸化酵素がありますが、20歳代をピークに40歳代に半減すると言われています。

 

そこで注目されているのが水素H2です。酸素はものを酸化させる酸化力が強いのに対して、水素は酸化を戻す強い還元力、いわゆる強い抗酸化力をもつ物質として知られています。 

活性酸素対応水

1997年当時の水素水

価格は高く

180ml1,000円

 


水素は一般的な抗酸化物質と比較して圧倒的に小さな物質であり、活性酸素と結びつき、還元消去後は水へと変化するので安全面でも安心です。水素は重要なエネルギー源であるとともに厚生労働省は食品添加物として認可しています。

 今こそ優れた抗酸化物質である水素を摂ることをお薦め致します。


ヒドロキシラジカル
ビタミンCは酸化剤となる
抗酸化酵素は加齢に伴い失われる
水素が身代わりとなり細胞を守ります

水素のご相談フリーダイヤル

水素水でなくとも水素は摂れる

15年程前、私たちが水素の大切さをお伝えし始めたころには、水素を摂る手段は、ほとんどが水素水として「飲む」方法でした。

 

ここ最近、水素の性質に着目した新しい水素摂取方法が登場しています。「吸う」「触れる」「食べる」といった方法です。

 

①吸う・・・・水素を鼻腔から吸引する方法

②触れる・・・水素を皮膚から摂り入れる方法

③食べる・・・食品の成分の中に水素を入れる方法

 

いずれの方法でも、水素の生成方法には注意し、有害な物質を併せて摂らないようにすることです。水素はそれ自体は安全な物質ですが、発生させる方法が各社様々です。発生させる過程に法律上認められない有害物質がふくまれることもあります。そうした成分は製品に記載していないケースが多いです。

アキュエラサロンで扱うものは全て、身体に安全無害な方法で水素を発生させているものですのでご安心下さい。

安全性の高い効果的な水素摂取を

ほんものの水素を吸う

3つの特許で水素濃度を爆発限界以下にコントロール!高濃度水素ガス吸入機誕生

 水素水は今や健康をイメージさせ多くの人の知るところとなりました。水素吸入は同じく水素を身体に入れる手段として今後スタンダードな手段になっていくと考えられます。

 

どちらにせよ、どれだけ多くの水素を摂取できるかが大変重要なポイントです。

その意味では水素吸入は、水素水に比べ非常に適した方法です。

 この水素ガス吸入機は、MiZ社が開発した特殊な電解槽により、純粋な水(精製水・蒸留水)を電気分解して毎分140mlの高濃度水素ガスを発生させるとともに、安全濃度まで希釈して吸入する装置です。水素ガスは通常の環境下では10%以下であれば、爆発の可能性はなく安全です。 

 

①水素発生量(140ml/分)

②水素ガス濃度

(空気と希釈された後の濃度 水素濃度10%以下)

③空気と水素の混合量(2000cc/分)

  

水素は呼吸により摂取するので呼吸量の違いが摂取できる量に影響するものと考えられます。

これらの掛け算によって決まります。

 

リラックスタイムなどに毎日1~2時間の「ながら吸入」がおすすめです。


本機は電解質を含まない精製水(蒸留水)のみを原料に電気分解を行い、水素を発生させます。この電解技術は非常に高度なもので、水素以外の副生成物は発生しません。そのため安全安心して摂取できます。発生した水素ガスは発生と同時に空気を吹付け希釈され、爆発限界以下の濃度に常に監視するシステムでコントロールされます。

これらは3つの国内外特許により完全に保護されています。特許第5091364号、第5100911号、及び第5900688号)

吸入器のお試しレンタルへ

ほんものの水素を飲む

水素のチカラで酸化ストレスの中でも凶暴なヒドロキシラジカルを効果的に抑制します

 医療用水素分子の研究開発に携わるMiZ(株)による電解槽(特許第3349710号)を搭載しています。電気分解で身体に優しい中性領域のまま水素を飽和状態にまで高めることのできる唯一の水素水サーバーです。

 ※既存の電解技術によれば飽和水素濃度にするためには強いアルカリ性水となり飲用に不向きになってしまいます)

 

 電解還元水整水器(アルカリイオン整水器)とは次元の違う超水素リッチな電解飽和水素水(1.6ppm)をご家庭で簡単に生成できます。アキュエラ・ブルー(HEM-1500)は電解水素水サーバーとしては業界の先駆けともいうべき存在ながら、今なお同等の水素水サーバーは他にございません

 

 カードリッジやフィルターなどの定期的な交換部品がないため、日々のランニングコストが格安なのも魅力的です。
専用洗浄液セット(4ヶ月分1,280円)のみでご家族みんなで水素ライフを満喫頂けます。
お水だけで飲むのが苦手という方はお茶や焼酎などで割ってもお楽しみ頂けます。40℃までのお湯が使用できます。

 

弊社ではこのサーバーが高濃度の水素ガスをも同時に発生させることを発見しました。 

 

 

 

アキュエラ・ブルーをお求めの方に、電解水素水生成過程において発生する水素ガスまでを無駄なく吸入できる専用吸引セットなど、他では手に入らない水素生活を楽しくする6大特典をお付けしています。

 

  

【オリジナル6大特典付】

 電解飽和水素水サーバー(水素吸入セット付)

aquela blue(アキュエラ・ブルー)  284,000円(税抜)
※水素吸入用セットは、アキュエラ・ブルー発売元エコモインターナショナル(株)の製品ではありません。

飽和水素水モード、洗浄モード(洗浄液・クエン酸)で40,000ppm以上の(計測器1/10表示)の水素ガスを検知。


信頼の技術で生体に適したPHの水素の豊富な水を作ります
ご購入の方には染みわたる高濃度の水素をフル活用できるプレミアム特典をご用意しています

水素に浸かろう

水素の特徴に「身体に入りやすくて抜けやすい」があります。飲まずとも触れるだけで入っていきます。

 気軽に低予算でできる水素入浴剤による水素生活ですが、水素の発生方法に注意しなければなりません。記載された表示成分以外にも有害物質を用いて水素を発生させているものもあります。

 

「水素の時間」は化粧品成分としても認められている安全な水素化Mg(マグネシウム)=ハリ、柔軟成分によって身体の中と外からキレイを引き出します。ホウ素含有成分は一切使っておりません。

 

  

皮膚と呼吸から大量に水素を摂取できます。水素風呂入浴後の体温が長い間保たれることがサーモグラフィで実証されています。水素風呂のお湯で洗髪すると、髪の毛がサラサラになり、ツヤがでると言われています。

 

 

水素に包まれてみま専科

水素の時間~Hydrogen  Golden Time~

   1包  325(税抜) 

1箱12包入 3,900(税抜)  

ご家庭で役立つ水素水の利用法① ~野菜の劣化を抑える~

夏野菜の低温障害

きゅうりやトマトなどの夏野菜、バナナやレモン、グレープフルーツなどの果物を冷蔵庫で保存すると、一部変色した柔らかなくぼみができたり、全体的に黒色になります。そのために廃棄せざるを得ないこともあります。外見だけではくビタミンCなども減少します。これは低温障害と言われ、冷蔵保存には向かないものを保存すると起こる現象です。

 

水素水を用いるとこの低温障害を抑えることができます。やり方は簡単です。

 

 STEP1.果物や野菜を水素水(できれば飽和水素水)に浸す(10分間)

 STEP2.取り出して自然乾燥させる(1時間)

 STEP3.冷蔵保存する(1本ずつ新聞やアルミホイルに包めばさらに効果がある)

 

ポイントは自然乾燥させるところです。水素水に漬けるだけではだめで十分に乾燥させないと効果は得られません。

 

 こちらは大阪府立大学の研究で効果が確かめられています。

ご家庭で役立つ水素水の利用法② ~お酒の前に飲んで翌朝すっきり~

 

 水素水を飲まれている方の感想の中でも実践されている方も多いと思います。よくお声を頂きます。

「飲み会の前に水素水を飲んでいったら、翌朝お酒が残らなかった」

「いつもなら二日酔いなのに」

というお声です。

 

私(筆者)自身もゴルフの打ち上げや飲み会の前には、持ち歩いているアルミパウチ入り水素水を直前に飲むことで同様の経験をしています。

水素水・活性水素水・電解還元水

 似て非なるもの

  2016年は1年間に3度も公的機関にて水素水に関する調査が行われました。その中の(独)国民生活センターによります水素水や水素水サーバーに関する濃度調査結果では、製品に記載された性能濃度を有しない商品があると発表がなされました。

 

 ここで問題とすべき点はそうした製品があることもちろんですが、水素水(サーバー)の調査といいながら、調査対象製品の中に活性水素水を標榜ものがあったり、以前よりある電解還元水(アルカリイオン水)生成器があるという点です。

 

 活性水素は科学的証明のなされてない仮想の物質でありますし、電解還元水は水素水が登場するより以前からある、単に電気分解で得られるアルカリ性側の水のことです。わずかに水素が入っているため電解水素水と呼んではいますが、水素濃度を高めた水と呼ぶには全く相応しくありません。

 

 

 こうした問題の背景には、水素水が水素分子の溶けた水ということ以外に、濃度やそれの測定方法を定める規格がJIS規格にもなく、業界としても定義されていないことに原因があります。業界全体として早期に解決すべき課題です。

  •  とっても小さから目にはもちろん見えないよ。味もなし、臭いもしないよ。だからちゃんと僕がいることを確認できる確かな製品(水素濃度は最低でも0.8ppm以上ある、科学的証明=エビデンスのある製品)を使ってね。
  • ぼくをたくさん身体に入れても無害だよ。いつでもウエルカム。朝昼晩と何回かに分けて、僕を補充するのがおすすめだよ。
  • ぼくの体は弱いんだ。熱や温度、光があると居なくなっちゃう。だからホントはお風呂には入りたくないんだ。
  • ぼくは活性水素くんやマイナス水素イオンくんとは似て非なるもの(別の水素)だよ。彼らとは、普段の生活ではお目にかからないなぁ