ご家庭での水素チャージで、カラダメンテナンスしよう

 多忙でストレスも多い現代に生きる私たちの生活。

 

 お昼の後の休憩時間に、毎晩お風呂上がりのリラックスしているひと時、また就寝時間中に、水素をチャージしよう。もうボトル入り水素水や水素サプリを気にして飲む理由はありません。ただ呼吸をしていればいいだけなのだから。。

 

 水素が注目を浴びてから約10年。水素はカタチを変え私たちの生活になくてはならない存在にますます近づいています。


本機以外にもMiZ製の水素吸入機をご用意しております。

詳しくはフリーダイヤルにてお気軽にお問合せ下さい。


このような方に水素吸入をおすすめします!

これから水素水(サーバー)のご購入をご検討されている方

水素に興味があるが、水素水をたくさん飲むことに抵抗のある方

水素水で実感を得られたなかった方。もっと水素を摂ってみたい方

美容や健康に関心のある方や激しい運動される方


吸って実感、続けて納得 本物の水素を摂ろう

 水素は抗酸化力の非常に強いガスであり、人間の腸内でも善玉菌によって作られている安全な物質です。摂取し細胞内に入った水素ガスは電子(e-)を放出し易い物質として、電子を強く求める活性酸素と結合することで、身体を構成する細胞物質を酸化障害から守ります。

 

医学的見地からも、水素は病気と老化の原因となる悪玉活性酸を選択的に除去することが学会で発表されています。


本機以外にもMiZ製の水素吸入機をご用意しております。

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あなたの部屋がプロ仕様の水素サロンに 

高濃度水素吸入機

MHG-2000α

本機以外にもMiZ製の水素吸入機をご用意しております。

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医療用水素分子研究で130件の特許を有するMiZ社の逸品

水素吸入機(MHG‐2000α)について

 

 水素を水に溶かして飲む場合、唯一かつ最大のポイントは濃度です。水素がどの位水に溶けているか、水素の限界溶存濃度は通常1.6ppmです。この飽和濃度の水素水を毎日どの位飲むかによって、摂取できる水素量が決まります。

 しかし、MiZ水素ガス吸入機を用いることで、水素を摂るためには「水を飲まなければならない」、「水に溶ける分だけの水素量しか摂取できない」といった制約から簡単に開放され、呼吸をしていれば水素が摂れるようになりました。

①水素量は140ml/分!

 飽和水素水1年分の水素量を2.5時間で吸入できる

現在市場で販売されている水素吸入(引)器の中でも、水素発生量は最上位となる8,400ml/時間(140ml/分)を生成し、空気とともに放出されます。そのうち呼吸によって約30%、約2,520mlが1時間の吸入で体内に摂取できます。

 

※1時間吸入した場合の水素摂取量は、飽和水素水1ℓ(濃度1.6ppm=18ml)140本分です。

※また、飽和水素水を毎日1ℓ飲んでいる方ですと、年間水素摂取量は6,570ml(18ml×365)となりますが、吸入であれば同量を約2.5時間(6570ml÷2520ml/時間)で摂取可能です。




②業界唯一!特許技術で水素ガスの濃度コントロールを確立(68,000ppm~75,000ppm)

 6.8%~7.5%に相当。爆発の危険のある水素ガス濃度についての文献を調査、独自実験を行い爆発限界以下に安全にコントロールできる方法を確立しています。(特許取得済)電解による水素ガスは、即座に安全濃度まで空気と混合され、2ℓ/分の混合水素ガスとして供給されます。


ダウンロード
水素爆発に関する参考記事
毎日新聞記事(2017年1月24日付朝刊).pdf
PDFファイル 58.7 KB

③原料は精製水のみ。だから水素以外は発生せず安心安全

電解の原料として必要なのは市販の精製水(1本130円程度)のみ。精製水からは水素以外は発生しません。精製水1本で約10時間、繰り返し吸入ができます。



④安全に水素を摂るために。3つの国内特許取を取得

 本機を開発したMiZ株式会社は20年前にいち早く水素の可能性に着目。医療用水素分子の研究より電解飽和水素水サーバーアキュエラ・ブルーを開発し水素水業界をリードして参りました。本吸入機も特許第5091364号、第5100911号、第5900688号の3つの特許により保護されており、海外への特許出願も行っております。



本機以外にもMiZ製の水素吸入機をご用意しております。

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体験されたお客様から感想を頂きました

 最初主人から話を聞いたときは半信半疑で、借りてきた資料にも目を通しませんでした。世間によくある話かなと思っておりました。それ程水素のことは何も知識がなかったのです。でも読むだけ読んでみようと手に取り読んでみたら理解のできる内容でした。私達にとっては高価なものですが試す価値はあると思い、購入いたしました。

 その時から家族3人で使い始め、私や母は今のところそんなに違いは解りませんが、気が付けば主人の歩き方やスリッパの脱ぎ履きが全然違っていました。以前よりずっとスムーズに出来ていました。1週間に1回リハビリをしていますが先生からは動作がスムーズになったと云われました。つい最近もご飯の時、持たずに食べていた左手に茶碗をもって食べていたのに気が付きました。水素の吸入をしてからまだ2ヶ月少ししか経っていないのに。。。。

 私は主人の病気を知った時はショックを受けましたが、すぐに絶対に大丈夫と前向きに考えるようになりました。主人にも「あたなは絶対大丈夫」と何の根拠もないけれど断言していました。そんな時に主人を声をかけて頂き、水素吸入と水素水を試させて頂きました。このご縁に感謝致します。

                         平成29年.10.28  

 

(ご主人がパーキンソン病を患っておられる新潟県S様より頂きました感想より抜粋)

 

 ※お客様の感想文をそのまま掲載しております。効果効能を保証するものではありません。

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水素ってどんな物質?

水素は私たちには、あまり馴染みはありませんが、宇宙全体では一番多く(約70%)を占めている物質で、太陽などの星は水素をエネルギーとして光っています。地球上では水(H2O)などのように化合物として存在しています。

 

 日本では既存食品添加物として1995年に認められている安全な物質です。食品添加物は認可後も数度にわたり継続調査が行われています。アメリカでは2014年に飲料の酸化防止のための保存添加物として認められています。

現時点で水素は、医薬品ではなく食品ですので効果効能を表記するはできません。厚生労働省の水素についての見解は、検索にてご自身でご確認下さい。

水素はエネルギー

水素がエネルギーとして機能することは、実験にて確認することができます。

下の図は2.8V(ボルト)の青色発光ダイオードの点灯実験です。点灯させるためには2.8V以上の電圧と2mA(ミリアンペア)以上の電流が必要です。陽極室と陰極室からなる電解槽を三層直列に並べ、陽極室に水道水、陰極室にアキュエラブルー水素水(1.6ppm)を50ccずつ満たし、LEDを接続すると点灯します。3つの電槽で水道水と水素水の還元電位差がそれぞれ1Vで合計3Vの電圧が長時間得られます。このことにより、aquela blue電解水素水が、各電解槽につき、1Vの電圧を担保するに足る低位の酸化還元電位(水道水+400mVに対し-600mV)を有していること、並びに必要電流を担保するに足るだけの電子、すなわち陰極表面上でスプリットされ、その電子を外部回路に放出する水素分子を溶存させていることが示されました。また、同程度の酸化還元電位を持つよう調整された強アルカリ水を負極活物質として用いても青色発光ダイオードは点灯しないことから、この電解水素水がもつ還元力を示す指標として、溶存水素(DH)濃度が本質的なものであることが確認されました。


※MiZ高濃度ガス吸入機は医療機器ではなく健康器具です。

ダウンロード
水素の学術論文330報
2016年4月19日の毎日新聞・西日本版および2016年5月9日の週の毎日新聞・東日本版に掲載されたMiZ(株)による意見広告
academic paper.pdf
PDFファイル 374.5 KB

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水素ガス吸入機を比べる際にはここをチェック!

①水素量をチェック

 水素ガス吸入機では水素量を容積(cc)で表します。


製品 タイプ 水素水濃度 水素発生量
 A   水素水+水素吸入併用 1.3ppm 26ml/分
 B  水素水+水素吸入併用 1.0~1.3ppm 17ml/分
 C        
 D       

②水素濃度が安全かをチェック

 MIZ社では水素ガスは10%以下の濃度であれば爆発や爆鳴が起こらないことを実験や文献により突き止めています。病院のICUや狭い空間などで、しかも他の医療機器からの静電気が発生する空間で使用する場合、爆発の危険が伴いますので、濃度管理されていない水素ガス吸入器の使用は控えたほうが良いです


③水素を発生させるための原料をチェック

 水素ガス吸入機で注意すべきは、水素以外の有害物質が同時に発生していないかという点です。水素ガスを生成する水の電気分解は、中学校でも学ぶ簡単な分解式です。水に電解質を溶かすことで安易に電気分解ができますが、有毒な不純ガスが発生する場合があります。電解質を混ぜない水を原料に電気エネルギーを効率よく水素に変換するには非常に高度な技術が必要です。MiZ水素ガス吸入機の原材料は、H2O(精製水、蒸留水)のみ。したがって、水素以外の不純ガスは絶対に発生せず、安全です。


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製品仕様・価格

 

【価格】

 680,000円(税抜)734,400円(税込)送料込

 

【お支払方法】

 ・現金一括払い/分割払い(金利手数料なし)初回180,000 、150,000円×3/クレジット払い/代金引換払い

MHG-2000α

本体の外形寸法

幅 :250mm

高さ:280mm

奥行:170mm

本体重量 3㎏
本体精製水容量 250ml
水素発生量 140ml/分
 精製水消費量 約30ml/時間
 定格電圧  AC100V
 定格周波数  50Hz/60Hz
 定格電流

1.4A

 使用周囲温度 約10~40℃
 使用相対湿度 約0~85%RH(結露不可)
 給水性質

生成用:精製水・蒸留水

冷却水:水道水(冷水)

 使用場所 屋内専用
 連続使用時間 90分
 付属品

 冷却ポット:2本        

鼻カニューラ:2本(消耗品)  

精製水:1本(500ml)(消耗品)

【使い方】

  1. コンセントを差込み、本体の上蓋を開けて精製水を注ぐ。
  2. 冷却用ポッドに冷水を注ぐ(氷を入れる)。
  3. 鼻カニューラを冷却用ポッドに装着する。
  4. 冷却用ポッドを本体に装着する。
  5. 電源を入れ、正面パネルのUP/downボタンで時間をセットする
  6. 正面パネルのスタートボタンを押し、水素ガス生成を開始
  7. 冷却用ポッドから水素と空気の混合気泡が発生し、鼻カニューラに送られる。

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お越しいただければサロンで水素吸入体験できます

お試しレンタル(1~3ヶ月)も好評受付中