アスリート、モデル、芸能人も注目するHの抗酸化力

 美容や健康、体について並々ならぬ力を注いでいる彼らが注目する水素。ブログを見て、その生活を真似ているファンも多いはず。彼らの中には、水素吸入するためにサロンに通っているかたも。

 

 そんな水素を毎日ご自宅で吸ってみませんか。運動する方や紫外線を多く浴びる方、ストレスが気になる方には特におすすめです。吸入時間は5~90分でお好み次第。呼吸するだけだから「ながら吸入」がお薦めです。毎晩お風呂上がりのリラックスタイムに、就寝時のベットの中で、眠りながら、好きな音楽を聴きながら、読書をしながら。。

  

 水素が注目を浴るようになって約10年。水素水は一般的になりました。そして水素吸入。水素はエネルギー源にそして健康革命にとカタチを変え、私たちの誰もが日々の生活に摂り入れる日がくるでしょう。

ストレス社会

吸って実感、続けて納得 本物の水素を摂ろう

水素は肌にも良いらしい

水素は抗酸化力の非常に強いガスであり、人間の腸内でも善玉菌によって作られており、呼気の中にも含まれている安全な物質です。水素ガスは、電子(e-)を放出し易い物質として、電子を強く求める反応性の高く、凶暴で有害な活性酸素であるヒドロキシラジカルやペルオキシナイトライトと結合することで、還元消去し水へと変化させます。

 

医学的見地からも、水素は病気と老化の原因となる悪玉活性酸を選択的に除去することが学会で発表されています。


絶対に爆発、爆鳴を起こさない世界で唯一の 

水素ガス吸入機 MHG-2000α

使い方は簡単。鼻カニューラと精製水があればすぐ水素吸入できます

水素ガス吸入機は、他にもご予算に応じてご用意しております。

フリーダイヤルにてお気軽にお問合せ下さい。


フリーダイヤルは発信エリアによって自動的に振り分けられます

医療用水素分子研究で130件の特許を有するMiZ社製水素ガス吸入機(MHG‐2000α)について

この吸入器は簡単に持ち運びできます

 

 水素を水に溶かして飲む場合、唯一かつ最大のポイントは濃度です。水素がどの位水に溶けているか、水素の限界溶存濃度は通常1.6ppmです。この飽和濃度の水素水を毎日どの位飲むかによって、摂取できる水素量が決まります。

 

 しかし、MiZ水素ガス吸入機を用いることで、水素を摂るためには「水を飲まなければならない」、「水に溶ける分だけの水素量しか摂取できない」といった制約から簡単に開放され、呼吸をしていれば水素が摂れるようになりました。

体験者の声をご覧ください

①水素量は140ml/分!

 飽和水素水1年分の水素量を2.5時間で吸入できる

現在市場で販売されている水素吸入(引)器の中でも、水素発生量は最上位となる8,400ml/時間(140ml/分)を生成し、空気とともに放出されます。そのうち呼吸によって約30%、約2,520mlが1時間の吸入で体内に摂取できます。

 

※1時間吸入した場合の水素摂取量は、飽和水素水1ℓ(濃度1.6ppm=18ml)140本分です。

※また、飽和水素水を毎日1ℓ飲んでいる方ですと、年間水素摂取量は6,570ml(18ml×365)となりますが、吸入であれば同量を約2.5時間(6570ml÷2520ml/時間)で摂取可能です。


1時間の吸引で気分もリフレッシュ
鼻腔カニューレ


空気と一緒に水素を吸います

②業界唯一!特許技術で水素ガスの濃度コントロールを確立(68,000ppm~75,000ppm)

  6.8%~7.5%に相当。爆発の危険のある水素ガス濃度についての文献を調査、独自実験を行い爆発限界以下に安全にコントロールできる方法を確立しています。(特許取得済)

 電気分解によって発生した水素ガスは、即座に安全濃度まで空気と混合希釈され、毎分2ℓの混合水素ガスとしユーザーが鼻腔カニューラにて吸入するまでの全プロセスにおいて爆発限界以下の濃度で供給されます。

 さらに、振動や原料水不足など幾重にもよるケースを想定した自動停止機能で安全対策を講じております。


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水素爆発に関する参考記事
水素を扱う理科の実験中に操作誤りにて爆音、生徒ら耳に不調
神戸新聞 2017.7.20記事.pdf
PDFファイル 529.1 KB
高度な構造の水素吸入装置の仕組み


副生成物質はないから安心です

③原料は精製水のみ。だから水素以外は発生せず安心です

電解の原料として必要なのは市販の精製水(1本約100~130円程度)のみ。精製水からは水素以外は発生しません。500ml精製水1本で約16時間、繰り返し吸入ができます。

大洋製薬のコンタクト用精製水をおすすめします

 

 

※精製水はメーカーによって純度に差があるようです。

 本吸入機のご利用にあたっては純度を検討させて頂き、大洋製薬のコンタクト用精製水を推奨しております。(流通経路によってデザインが異なっている場合がありますが中身は同じです)ヤフーショッピングで約100円にてお求め頂けます。

(2018年2月現在)



爆名爆発しないよう濃度を管理

安全に水素を摂るために。3つの国内特許を取得

 本機を開発したMiZ株式会社は20年前にいち早く水素の可能性に着目。医療用水素分子の研究より電解飽和水素水サーバーアキュエラ・ブルーを開発し水素水業界をリードして参りました。この水素ガス吸入機も特許第5091364号、第5100911号、第5900688号の3つの特許により保護されており、海外への特許出願も行っております。



水素吸引機を試してみませんか

水素ってどんな物質?

水素は私たちには、あまり馴染みはありませんが、宇宙全体では一番多く(約70%)を占めている物質で、太陽などの星は水素をエネルギーとして光っています。地球上では水(H2O)などのように化合物として存在しています。

 

 日本やヨーロッパでは食品添加物として認められている安全な物質です。日本では1995年の認可後も数度にわたり継続調査が行われています。アメリカでは、2014年に飲料の酸化防止のための保存添加物としてGRASgenerally recognized as safe)として認められています

 

現時点で水素は、医薬品ではなく食品ですので効果効能を表記するはできません。厚生労働省の水素についての見解は、検索にてご自身でご確認下さい。

水素吸引機を試してみませんか

水素ガス吸入機を比べる際にはここをチェック!

①水素濃度か安全であるかどうかチェック

 水素は拡散性が非常に高く、通常の環境下では濃度10%以下であれば爆発や爆鳴が起こらないことをMiZ社では実験や文献により突き止めています。

 現在流通している水素吸入器のほとんどが、爆発危険のある濃度のまま販売されています。(下図参照)

 

 病院のICUや狭い空間などで、しかも他の医療機器からの静電気が発生する空間で使用する場合、爆発の危険が伴いますので、濃度管理されていない水素ガス吸入機の使用は控えるべきと言えます


製品 タイプ 水素ガス濃度 水素水濃度 1分当たりの水素発生量
 A  水素水+水素吸入併用   1.3ppm 26ml
 B  水素水+水素吸入併用   1.0~1.3ppm 17ml
 C    水素ガス吸入器(卓上型) 99.9%  —  3~5ml
D 水素吸入機 99.9%  — 400ml
E 水素ガス吸入器(業務用) 95%以上  — 120~240ml
 F   MiZ水素ガス吸入機 6.5%  — 140ml 

②水素量がどの位あるかチェックしよう

 水素ガス吸入機では水素量を容積ccで表すことが多いと思われますが、製品によっては何万ppmという濃度記載がされる場合があります。この場合には10,000ppm(mg/ℓ)=1%≒1ccとなります。

 水素量は100ml/分以上は欲しいですが、吸引時間を増やすことで補うが可能です。


③原材料をチェックしよう

pureウォーター蒸留水

水素ガス吸入機で注意すべきは、水素以外の有害物質が同時に発生していないかという点です。水素ガスを生成する水の電気分解は、中学校でも学ぶ簡単な分解式です。水に電解質を溶かすことで安易に電気分解ができますが、有毒な不純ガスが発生する場合があります。電解質を混ぜない水を原料に電気エネルギーを効率よく水素に変換するには非常に高度な技術が必要です。MiZ水素ガス吸入機の原材料は、H2O(精製水、蒸留水)のみ。したがって、水素以外の不純ガスは絶対に発生せず、安全です。


水素吸引機を試してみませんか

製品仕様・価格

 

【価格】

 680,000円(税抜)734,400円(税込)送料込

 

【お支払方法】

 ・現金一括払い/分割払い(金利手数料なし)初回200,000円(税抜)、160,000円(税抜)×3/クレジット払い/代金引換払い

MHG-2000α

本体の外形寸法

幅 :250mm

高さ:280mm

奥行:170mm

本体重量 3㎏
本体精製水容量 250ml
水素発生量 140ml/分
 精製水消費量 約30ml/時間
 定格電圧  AC100V
 定格周波数  50Hz/60Hz
 定格電流

1.4A

 使用周囲温度 約10~40℃
 使用相対湿度 約0~85%RH(結露不可)
 給水性質

生成用:精製水・蒸留水

冷却水:水道水(冷水)

 使用場所 屋内専用
 連続使用時間 90分
 付属品

 冷却ポット:2本        

鼻カニューラ:2本(消耗品)  

精製水:1本(500ml)(消耗品)

【使い方】

  1. コンセントを差込み、本体の上蓋を開けて精製水を注ぐ。
  2. 冷却用ポッドに冷水を注ぐ(氷を入れる)。
  3. 鼻カニューラを冷却用ポッドに装着する。
  4. 冷却用ポッドを本体に装着する。
  5. 電源を入れ、正面パネルのUP/downボタンで時間をセットする
  6. 正面パネルのスタートボタンを押し、水素ガス生成を開始
  7. 冷却用ポッドから水素と空気の混合気泡が発生し、鼻カニューラに送られる。

お越しいただければサロンで水素吸入体験できます

お試しレンタル(1~3ヶ月)も好評受付中

吸入機の1ヶ月お試しレンタルもあります