これまでもこれからも

水素水サーバーの絶対王者アキュエラ・ブルー 

アキュエラサーバーから作られる水素水は水素を飽和状態1.6ppm(1.6mg/L)に含む飲料水で、強い還元力をもちます。

 

水素は人間にとって重要なエネルギー源であると同時に、強い酸化還元力をもつ物質です。

水H2Oは、水素原子2ヶと酸素原子1ヶが結びついて形成されます。

 

 その水を先端技術(特許第3349710)による特別な電解槽で電気分解し、水素濃度を特異的に飽和濃度まで溶け込ませることができるのです。しかもPH値は生体水と同様の中性領域に保ちながら。

 

このアキュエラ・ブルーの電解槽(アキュエラエンジン)は一般的な電解装置とは違っています。見た目は陰極室のみで構成され陽極室がざっくり切り落とされた形状になっています。陽極機能は持ちますが、陰極室では原水のphを上げることなく水素濃度のみを特異的に高めることができます。他社の水素水サーバーとは一線を画すのがこの点です。

 


 

設置に工事は要りませんし、持ち運びもできます。

使い方は簡単です。

浄水器を通した水を本体ポッドに800ml入れ、水素水生成ボタンを押せば1.0ppmの水素水が出てきます。約40秒で800mlの水素水を生成します。(水道水をそのままご利用になることはお奨めできません)

「飽和ボタン」を押すと5分間自動循環して濃度1.6ppmの飽和水素水を生成してくれます。

特許電解槽(第3349710号)を搭載

電解飽和水素水サーバー(水素吸入セット付)

 

アキュエラ・ブルー  284,000円(税抜)


なぜアキュエラ・ブルーを選ばなければならないのか

未踏の水素濃度1.6ppmは有名ですが

生成過程で水素吸入もできます



アキュエラ・ブルーは、もとの水のPH値を中性領域に保ちつつ、飽和濃度(1.6ppm=1.6mg/L )の水素水を簡単に生成できるサーバーです。

これは電気分解では実現不可能とされてきました。発売から10年以上の現在においても水素濃度は業界トップです。

 

 

台所の水道と直結する必要がないため工事は不要。コンパクトな作りで運びも十分可能です。浄水さえあれば、どこでも高濃度水素水がお飲み頂けます。 


 

この電解技術によれば、水素ガスに圧力をかけて溶存させるバブリング水素水と比べ水素粒径が非常に小さい(200ナノメートル以下)いために長時間に水中に閉じ込められた状態で存在し、水素が抜けにくいという特徴があります。

 

  

しかし、アキュエラ・ブルーには販売している私たちでさえ気づかなかった、

ある重要な事実がありました。

それは、「水素水生成の過程で発生した水素の全てが水に溶けているわけではなく、溶けきれない分が空気中に放出している」という事実です。

飽和水素水モードで生成すると、コップが白く白濁して見えます

 これが溶けきれなかった水素粒子が気泡となって放出している証拠です。

 

そこでアキュエラ・ブルーの3つのモード①~③について、どの位の水素ガスが上蓋内で発生しているかを測定してみました。測定は各モードの中間時で測りました。測定器では最大40,000ppmまで測定できます。

 

①で34,000ppm

②~③で40,000ppmを簡単に超える水素ガスを確認。

※塩化ナトリウムやクエン酸の電気分解においても水素は発生します

 

つまり 、アキュエラ・ブルーでは40,000ppm以上の水素が発生し続けていることになります。


モード 電解物

モード時間

(分)

上蓋内

水素ガス濃度

(ppm)

①飽和水素水 5    34,090ppm
②洗浄液による洗浄 塩化ナトリウム水   16  40,000ppm以上
③クエン酸による洗浄 クエン酸水 16 40,000ppm以上

アキュエラ・ブルーで生成される1.6ppmという濃度は、1リットルの水に1.6mgの水素分子が溶存している(1.6mg/L)という意味で割合では0.00016%です。また、1.6mgの重量の水素分子を容積にすると約18CCであり、容積比では18cc/1000ccで1.8%となります。
 
また、上蓋内で確認できた水素ガス濃度40,000ppmは、重さではなく容積比で表しているものと考えられるので。40,000/1,000,000で4%です。
 
※水素ガスの場合は、水素分子を重量で表すより容積(CC)で表現することの方が多いと思います。
その場合、1万ppm=1%です。
  

  水素水、水素吸入いづれにおいても摂取しているのは水素ガスです。液体か気体かの違いだけです。上蓋内で発生している水素ガスを吸入できれば新たな活用法が見出せそうです

 

 私どもではアキュエラ・ブルーで生み出される水素ガスを吸入できるセット(非売品)を付属させることにしましたこのセットを利用することで飽和水素生成や洗浄時間においても、効率的に水素を取り込むことができ、魅力は倍増です。


卓越した原材料による国内生産

長期間安心してお使い頂けます


わずか5分で飽和水素水を生成するアキュエラブルーの性能は、優れた原材料と国内生産によるところが大きいのです。

 

電解槽は従来の還元水生成器で使用されているチタンや白金メッキの電極板と比べ、約5倍の高価な材料を用いています。 

また、核となる隔膜部は材料原価比率で10倍にも達する米国製の陽イオン交換膜を採用。成型には約3ヶ月を要しています。

安定して水素水生成は非常にデリケートであり、厳選された部材と生産で初めて精緻なマシーンに仕上がるのです。

本物志向を追求することで心臓部である電解ユニットは、毎日4リットルお作り頂いたとしても8年間安心してお使い頂けます。 

 

※ご購入時の6大特典をご利用することで製品保証期間は3年となっています。


ダウンロード
MiZ社開発の特許電解槽について詳しくはこちらをご覧ください
中性系高濃度電解水素水生成のための電解槽構造.pdf
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水素濃度への自信の証

水素判定試薬で濃度を保証(特許第4511361号) 



数ある水素水の中でも、その濃度に確かな裏付までつけることは、ほとんどありません。

私たちは確かな品質を裏付ける検査キッドを附属させています。

現在市場に流通している溶存水素判定試薬液は、アキュエラ・ブルーを開発したMiZ社に拠るものです

 

濃度を計測したい水素水に滴下し、何滴無色透明にできるかによりその濃度を計測できます。

 

青色のメチレンブルーは、一般的には酸化還元試薬として知られています。水素があることで還元され、無色透明に変化します。

この性質を利用し、メチレンブルーが透明になるかどうかで水素の還元力を確認できます。


高価な水素水サーバーだから、まずは1~3ヶ月

お試し頂けるリーズナブルプランをご用意しました



アキュエラ・ブルーの全ての機能をお使い頂けるお試しレンタルプランがあります。

ご家族全員でご納得いくまで水素ライフを満喫頂けます。期間は1~3ヶ月までで、1ヶ月10,000円(税込)です。

 

お試し期間後にご納得ご購入頂くと、本体代金284,000円(税抜)から最大30,000円割引致します。 

3回までの分割購入(金利手数料不要)も承ります。